デビットカードを検討している人におすすめの銀行7選!

デビットカードを検討している人におすすめの銀行7選!

支払いをしたらすぐに代金が口座から引き落とされるもの、それがデビットカードです。 自分の口座に入っている以上のお金を使うことができないので、クレジットカードなどで使いすぎを気にしている人におすすめですよね(`・ω・´) 今回はデビットカードでおすすめの銀行について見ていきましょう!
支払いをしたらすぐに代金が口座から引き落とされるもの、それがデビットカードです。

自分の口座に入っている以上のお金を使うことができないので、クレジットカードなどで使いすぎを気にしている人におすすめですよね(`・ω・´)

今回はデビットカードでおすすめの銀行について見ていきましょう!
デビットカードとは、ショッピングやご飲食時のお支払いにご利用いただけるカードです。
クレジットカードと異なり、口座から即時引き落としされるのが特長です。

デビットカードでおすすめの銀行とは?

デビットカード対応の銀行はさまざまです。

こちらでは、実際にデビットカードを利用している人がおすすめしている銀行を見ていきましょう。

三菱UFJ銀行

入会初年度は年会費無料ですが、2年目からは別途1,000円がかかるようです。

ただ、年会費請求月から翌年の年会費請求前月までに利用金額が10万円以上の場合や年会費請求月の月末時点で23歳以下の場合は無料になります。

他にも、利用金額の0.2%が毎月自動でキャッシュバックされることも特徴のひとつです。

ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行は還元率が低いデメリットがありますが、キャッシュバックモールを利用することで利用金額の1%がキャッシュバックされます。

還元率が低くてもキャッシュバックされるポイントが多数存在するので、還元率が低いデメリットはすぐに解消できると思われます。

住信SBIデビットカード

住信SBIデビットカードは、スマートプログラムの優遇が受けられるメリットがあります。

スマートプログラムは、住信SBIネット銀行に口座を持っているだけでATM引き出し手数料が月に2回無料、他行振込手数料が月に1回無料です。

他にも預金口座の残高が30万円以上、もしくはデビットカードの別末時点の確定金額が3万円以上ならランク2にアップして、ATM引き出し手数料が月に5回無料、他行振込手数料が月に3回無料になるのです。

SMBCデビットカード

SMBCデビットカードは、アプリやLINEなどで簡単に残高や利用明細を確認することができます。Googleplayにも対応していて、比較的さまざまな人が利用しています。

三井住友銀行に口座を持っている人はメリットが多いので、ぜひ検討しましょう。

デビットカードで利用者が多い銀行とは?

こちらでは、デビットカードで利用者が多い銀行について見ていきましょう。

これからデビットカードを持とうかな、と考えている人は参考にしてみてください。

楽天銀行

楽天スーパーポイントが貯まる特徴があります。還元率も1%と高く、ガソリンスタンドでも利用可能です。

年会費も無料ですが、VISAの場合は3種類であり、それぞれ年会費が異なるので注意しましょう。

ソニー銀行

優遇プログラムであるClub Sのランクに応じてキャッシュバック率が変わってきます。低いもので0.5%ですが、最大2.0%までアップします。

他にも、ATM利用手数料無料回数、振込手数料回数なども増えていくのでチェックしてみてください。

セブン銀行

セブン銀行ATM利用時の手数料がお得になるデビットカードです。セブン&アイグループなどでは還元率が1.0%であり、不正利用被害の保証もしっかりしています。nanaco一体型とnanaco紐づけ型のどちらかを選ぶことができます。

紐づけ型は別途nanacoカードが必要になるので注意しましょう。

コンビニでもセブンイレブンを利用する人が多い人は、メリットが多くあると考えられるでしょう。

自分で使い勝手が良い銀行を選ぼう!

デビットカードと言っても、銀行によってメリットやデメリットが変わってきます。自分のライフスタイルなどを見直してみて、どの銀行でデビットカードを作るのが自分に向いているのかなどをチェックしてみてください。

悩んでいる人はセブン銀行など立ち寄ることが多いコンビニなどで選ぶのもひとつの方法です。還元率だけにこだわっても、普段使わない場所のカードを作ると損をすることになります。
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