ライフカードの締め日は毎月5日!締め日を意識して利用しよう

ライフカードの締め日は毎月5日!締め日を意識して利用しよう

ライフカードの締め日は毎月5日です。 締め日を知っていると、ライフカードの計画的な利用をすることができます。 カード利用をした料金の締め日と支払い日は異なります。 締め日と支払い日の期日を確認して、カード支払いのデメリットを受けないように気をつけましょう。
ライフカードの締め日は毎月5日です。

締め日を知っていると、ライフカードの計画的な利用をすることができます。カード利用をした料金の締め日と支払い日は異なります。

締め日と支払い日の期日を確認して、カード支払いのデメリットを受けないように気をつけましょう。

ライフカードの締め日っていつ?

ライフカードの「締め日」とは、当月の支払い金額が確定する日のことです。ライフカードの利用金額の「支払い日」ではないので、その日に口座にお金がなくても大丈夫です。支払い金額は支払い日までに入金しておきましょう。

締め日と支払い日は違う

ライフカードの締め日は5日。

支払い日は、月末近くです。支払い日の詳しい期日は、金融機関によって異なります。ライフカードの「締め日」とは、支払額が確定する日のことです。先月の締め日翌日から、当月の締め日までの間に、カード利用した金額が、次回支払い額として確定します。

当月支払い額が決定する日が締め日なのです。つまり、締め日は、お金を支払う日・お金が口座から引き落とされる日ではありません。支払い額が確定する日が「締め日」、実際にお金を支払う日が「支払い日」と覚えておきましょう。

ショッピング枠とキャッシング枠では締め日も違う

ライフカードはショッピング枠とキャッシング枠では、締め日が違います。

ショッピング枠は、毎月5日。

そして、キャッシング枠は毎月末です。ショッピング枠は、先月の6日~今月5日までです。そして、キャッシング枠は、先月1日~月末最終日まで。ですから、どちらも利用した場合は、それぞれの利用枠ごとに、金額や締め日を把握し、意識しておく必要があります。

支払い日までにお金を用意すれば大丈夫

ライフカードでは、締め日から、支払い日までに3週間以上の猶予期間があります。ですから、締め日に口座内にお金がなくても、支払い日までにカードを利用した分のお金が用意されていれば大丈夫です。

ここで注意が必要なのですが、クレジットカードには「利用限度額」が存在します。

ライフカードで使うことができるお金の上限を知らないと、カードでの支払いができなくなります。ライフカードの利用可能額の確認は、LIFE-Web Deskの「現在ご利用可能額」で見ることができます。

ライフカードの支払い日とは

ライフカードの締め日は、利用する金融機関によって異なりませんが、支払い日は違います。

ですから、ライフカードの使用に当たっては、ご自分の使う金融機関の支払い日を確認しておく必要があります。支払いが遅延すると、いくつかのデメリットが発生する恐れがありますので、注意がいります。

ライフカードは金融機関で支払日が違う

ライフカードの支払いに日は、原則的には毎月27日または翌月3日です。一部例外があり、毎月26日、あるいは28日の場合があります。

公式サイトに「金融機関口座振替一覧」がありますので、ご自分が利用している金融機関の支払い日を確認しておくと良いでしょう。支払日が土日祝日に当たった場合は、それぞれの金融機関の「次の営業日」に引き落とされることになります。

支払いが遅れるとデメリットがある?

ライフカードの支払いが遅れると、カードで買い物した金額を一時的にライフカードが肩代わりすることになります。つまりカード会社に借金をする形になってしまいます。すると、いくつかのデメリットが発生します。
①遅延損害金の発生
②カードの利用停止
③あなたの信用情報に傷がつく。
これらのデメリットを回避するためには、支払い日までに確実に支払い口座に入金しておくことが大切です。ライフカードでは、Webやアプリで、簡単に利用明細が確認できますので、適時、口座のお金が足りているか確かめることも大事でしょう。

ライフカードを使うときは締め日を意識しよう

クレジットカードの締め日は、カード会社によって異なります。

ですから、複数のクレジットカードを利用しているときには、締め日や支払日をそれぞれ、確認しておいた方が良いでしょう。ライフカードの締め日は毎月5日です。クレジットカードは便利ですが、それぞれの締め日を把握して意識しておくことが、賢い利用方法といえるでしょう。
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