プラチナクレジットカードを比較!おすすめのカードを一挙紹介

プラチナクレジットカードを比較!おすすめのカードを一挙紹介

誰もが一度は憧れるプラチナカード♪ ステータスとして手に入れたい方は多いんじゃないでしょうか? そこで、ここではプラチナカードを選ぶポイントや、おすすめのカードをいくつかご紹介します。
誰もが一度は憧れるプラチナカード♪

ステータスとして手に入れたい方は多いんじゃないでしょうか?

そこで、ここではプラチナカードを選ぶポイントや、おすすめのカードをいくつかご紹介します。
プラチナカードというのは、ゴールドカードよりも上のグレードに位置するクレジットカードのことです。この「プラチナカード」という名称は、金属の白銀(プラチナ)が金(ゴールド)と比べて希少性が高く価値があることに由来していると言われています。

プラチナカードを選ぶポイント

ゴールドカード以上にハイグレードなプラチナカードは、年会費が高め。そのため、年会費は事前にきちんと確認しましょう。

付帯する特典や、ネット上の口コミもチェックするとなおグッドですね♪

年会費

ゴールドカードは、10,000円前後の年会費が多いのですが、プラチナカードは20,000~30,000円であることも珍しくありません。中には、10万円を超えるようなカードも…。

年会費に見合ったサービスが付帯するのか、きちんと見極めましょう。

付帯する特典

プラチナカードによって、付帯する特典もさまざまです。個人賠償責任保険が付帯するものや、ラグジュアリーホテルで優遇サービスを受けられるものも。

メリットを感じられる特典かどうか、チェックしつつ選びましょう。

口コミもチェック

ネット上の口コミから、さまざまな情報を得られます。プラチナカードの公式サイトではわからない情報も、手に入る可能性があります。

鵜呑みにしてはいけませんが、軽く目を通しておきましょう。

プラチナのクレジットカードは確かに一度はもってっみたいな...

人気プラチナカードを比較

アメリカンエキスプレスや三井住友、楽天など、プラチナカードの種類はたくさんあります。ここでは、数あるプラチナカードの中から、人気のあるものをいくつかピックアップしました。

アメリカンエキスプレス・プラチナカード

かつては、招待制を採用していたプラチナカードです。現在では、20歳以上の方なら申し込みが可能に。

年会費は143,000円と高額ですが、世界各国の高級ホテルで優遇が受けられるサービスが付帯します。

MUFGカード・プラチナ・アメリカンエキスプレスカード

年会費22,000円と、プラチナカードの中では比較的リーズナブルです。

24時間健康・介護相談サービスや、コンシェルジュサービス、名門ゴルフ場予約サービスなど、プラチナカードにふさわしいサービスが付随します。

JCBプラチナ

年会費は27,500円で、旅行傷害保険や航空機遅延保険、ショッピング保険などが付帯しています。

空港ラウンジの無料利用はもちろん、プラチナコンシェルジュデスクやゴルフサービスなども付帯します。

セゾンプラチナ・アメリカンエキスプレスカード

スポーツジムや複合商業施設での割引サービス、弁護士紹介サービスなど、充実した特典が付帯しています。

年会費も22,000円と手頃なので、初めて手にするプラチナカードとしてもおすすめです。

三井住友プラチナカード

世界1,200ヵ国以上の空港ラウンジが利用できる、人気のプラチナカード。

トラベル優待やコンシェルジュサービス、レジャーイベント優待など、魅力的な特典が豊富なのもうれしいポイントですね♪
進化を続けるキャッシュレス時代のスタンダード「三井住友カードナンバーレス」

年会費永年無料!
ポイント最大5%還元!両面番号レスで安心して利用できる クレジットカードです。

楽天プレミアムカード

年会費11,000円と、破格の価格を実現しているクレジットカードです。

世界1,300以上の空港ラウンジを無料利用でき、トラベルデスクやETCカード永年無料などのサービスが付随しています。

楽天での買い物でポイントをためやすいのも魅力的ですね♪

ラグジュアリーカード

20歳以上の方が申し込めるプラチナカードで、mastercardの国際ブランドがついています。

ダイニングサービスやカードコミュニティ、ホテル優待などのサービスが付帯し、旅行保険やショッピング保険も充実しています。

自分に合ったプラチナカードを選ぼう

年会費ひとつとっても大きく異なるプラチナカード。

特典の内容や付帯する保険の種類、充実度なども異なるので、じっくり検討して決めたいですね。ライフスタイルも考慮しながら、自分に合った1枚を見つけてみましょう♪
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