Amazonカードの番号の入れ方とは?ギフト券の入れ方と注意点について解説

Amazonカードの番号の入れ方とは?ギフト券の入れ方と注意点について解説

Amazonカードは、Amazonギフト券があります。 自分用に購入する方や、プレゼント用に買う方もいるでしょう。 Amazonギフト券には番号があるので、入れ方を覚えてみてください。 カードが手元にある方は、早めにAmazon公式サイトに番号を入れておきましょう。 また注意点もいくつかあるため解説していきます。
Amazonカードは、Amazonギフト券があります。自分用に購入する方や、プレゼント用に買う方もいるでしょう。

Amazonギフト券には番号があるので、入れ方を覚えてみてください。カードが手元にある方は、早めにAmazon公式サイトに番号を入れておきましょう。また注意点もいくつかあるため解説していきます。

Amazonギフト券の入れ方

Amazonギフト券の番号は、スマホアプリまたはパソコンで入れます。ネットにつながったスマホかパソコンと、Amazonギフト券を用意してください。

スマホアプリ

Amazonは、スマホアプリの提供があります。アプリを検索するときは、「Amazonショッピングアプリ」を入力してください。Google PlayとApp Storeの両方に対応しています。

アプリをダウンロードしたら、新規登録またはアカウント登録が必要です。Amazonを使ったことがないなら新規登録、すでに会員ならアカウント登録に進みます。登録したメールアドレスとパスワードを入力しログインしましょう。左上のメニューバーをタップし、「プログラムと特典」から「Amazonギフト券」を選びます。

Amazonギフト券登録に進んだら、ギフト番号を入力してください。または「ギフトカードをスキャン」をタップすると、スマホで番号を読み込めます。

パソコンで使う

パソコンでAmazonギフト券番号を入れる場合は、公式サイトに進みましょう。同じく新規登録かアカウントログインをしてください。

公式サイトに登録したメールアドレスとパスワードでログインしたら、サイト右上にある「こんにちは。ログイン アカウント&リスト」にカーソルを合わせましょう。アカウントサービスを選びクリックしたら、Amazonギフト券を選択します。

Amazonギフト番号の登録画面で、番号を入れましょう。「アカウントに登録する」ボタンをクリックすると、アカウントに反映されます。きちんと登録されたか、ギフト券の残高で確認してください。

Amazonギフト券の注意点

Amazonギフト券は、使い方に注意が必要な点があります。番号の入れ方に迷うときや、うまく登録できない場合は確認してみてください。

有効期限に注意

Amazonギフト券は、前は有効期限が1年でした。2017年より規約が変わり、1年から10年に変更されています。

10年の期限なら、有効期限切れの心配は少ないでしょう。もしうっかり番号を入れ忘れた場合は、有効期限の確認がおすすめです。有効期限はAmazon公式サイトに登録した日からではなく、ギフト券に記載された日が期限です。

すでにAmazonに番号登録済みなら、アカウントから有効期限を確認できます。プレゼントでもらったカードに有効期限がないときは、贈られた本人に聞いてみてください。

番号擦り切れに注意

コンビニで購入したカードタイプだと、番号が擦り切れる場合があります。カードの扱いが悪いときや、長期間保管した際は注意しましょう。

番号が擦り切れて見えなくなったときは、Amazonカスタマーセンターに連絡します。ギフト券裏側に記載の16桁の番号を用意してください。

入力間違いに注意

Amazonギフト券の番号入力で、間違いがないか確認しましょう。よく間違えやすいのは、「数字の0ゼロ」と「大文字のOオー」です。「数字の1イチ」と「小文字のlエル」も似ています。

使用済み番号は使えない

既に登録済みの番号は、新たに登録できません。一度登録した番号ではないか、アカウントからギフト券の残高を確認しましょう。

なお、Amazonを装った詐欺サイトや、異なる国からの購入番号は使えません。Amazonの日本公式サイトは、(www.amazon.co.jp)です。ドメイン名が違うもの、または国のドメイン名が違うものは、登録できません。

Amazonギフト券を入れて使おう

Amazon発行のカードが手元にある方は、公式サイトに番号を入れましょう。ギフト券の残高は即反映されるため、Amazonの買い物にすぐ使えます。手元にあるカードはそのままにせず、早めに番号を入れるようにしてください。
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