LINE Payの送金はこんなに便利!送金機能の活用術

LINE Payの送金はこんなに便利!送金機能の活用術

LINE Payの便利な使い方は決済だけではありません。 お金のやり取りがスムーズにできて、とっても簡単♪ 個人間の送金はLINE Payを使用してみてはいかがでしょうか。 LINE Payで送金するメリットや、活用できるシーンなどをお伝えします。
LINE Payの便利な使い方は決済だけではありません。お金のやり取りがスムーズにできて、とっても簡単♪個人間の送金はLINE Payを使用してみてはいかがでしょうか。

LINE Payで送金するメリットや、活用できるシーンなどをお伝えします。
LINEのモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」。規約に同意するだけで登録完了。簡単にチャージして、コンビニや飲食店などでお財布なしでお支払い可能。

LINE Payで送金するメリットと注意点

個人間でお金のやり取りをするなら現金よりもLINE Payがとても便利。とくに複数人集まる場合、お金の管理を1人でするのは大変(;´Д`)

LINE Payなら簡単で便利に集金が可能。LINE Payで送金するメリットと、注意点とを詳しくみていきましょう。

手数料がかからない

送金する側も受け取る側も手数料がかかりません。これ結構、衝撃的というか、びっくりするのは私だけでしょうか(*_*;

実は以前、某メガバンクから他行へ現金振り込みを行ったところ手数料が500円以上かかりATMで固まった経験があります(*_*;

ほとんどの銀行は同行であれば手数料無料ですが、みんな同じ銀行とは限りません。手数料がかからないのはとても魅力的です。

送金履歴が残る

誰にお金を送ったのか、また誰から受け取ったのかと送金履歴が残るため金銭トラブルを防ぐことができます。

1対1ならその場で現金のやりとりで問題ありませんが、複数人だと1人でお金の管理をするのは大変。「払った」「もらっていない」なんて問題が起こりかねません。

画面が証拠となるので、トラブルを回避できますね。

送金には本人確認が必要

LINE Payで送金するには本人確認が済んでいる必要があります。参加者から費用の徴収をLINE Payでしてもらうなら、事前にこの通知はしておいた方が良いでしょう。本人確認はLINE Payに銀行口座を登録するか、身分証さえあればスマホで登録が可能♪

数分で確認が取れますので、方法も合わせて事前告知しておくことをお勧めします。

LINE Payの送金が活躍するシーン

実際にLINE Payで送金を求められたことって、正直少ないと感じるのですがどうでしょうか。私はまだまだ現金を求められています(*_*;

でもこれ、便利だと周知され始めたら活用されると感じます。LINE Payの送金が活躍するであろうシーンを考えました。

複数人からの集金

まずは複数人からの集金です。今までは幹事が参加者のリストに徴収したか未徴収かを記入していたでしょう。

LINE Payなら、送金履歴が残るので一括管理が可能。もしも徴収漏れがあったとしても、画面が証拠となるためトラブルを防ぐことができます。

参加費用が決まっているなら、あらかじめ徴収しておくのも便利。手数料がかからないから気軽に事前徴収をお願いできますね(*’ω’*)

急なお金のやり取り

銀行での送金は土日祝だと反映されないことがほとんど。でもLINE Payの送金なら土日祝でも即時送金可能♪

しかも少額でもOKだし手数料もかからないのでとても便利です。例えば、体調不良で家族や恋人にお買い物を頼んだ際、その場で送金をすることも可能。

金銭的に気兼ねせずお願いできるので活用してみてください。

送金依頼をすることも可能

お金の徴収依頼は気が引ける…なんて人も少なくありません。しかも数百円の少額だと言いにくい、と諦めてしまう人も。

LINE Payなら送金依頼をすることが可能。1円から送金依頼をすることができ、メッセージも添えられるので気が少し楽になるでしょう。

これでもしも送金してこなかったら…それは友達関係を考えた方が良いかもですね( ;∀;)

お金の徴収は便利なLINE Payを活用しよう!

お金の徴収って気兼ねせずにできる人もいれば、なかなか言い出せない性格の人もいます。LINE Payなら集めるのも簡単ですし、支払・徴収の証拠を残せておけるのでトラブルの回避にもなり便利。

手数料もなく時間も関係なく集められるので、ぜひ活用してみてください。
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